iPadでの入力だけで日報・月次報告書をAIが自動作成。
補助金で導入費用の50〜75%が補助されます。

介護現場の「当たり前」が、実は膨大な時間を奪っています
手作業の記録業務を、iPadとAIで完全に自動化

利用者150人・スタッフ50人のデイサービス施設での成果
数字以上に大きかった、現場の変化
正直、コスト削減の効果よりも大きかったのは、職員の変化です。事務作業に追われていた時間が減り、職員が利用者と向き合う時間が明らかに増えました。
以前は記録を書くために残業するのが当たり前でした。今は定時で帰れる日が増えて、スタッフ同士で利用者さんのことを話す時間ができたのが一番嬉しいです。
厚生労働省「ICT導入支援事業 効果報告」令和3年度

注目すべきは「時間短縮」だけでなく、「コミュニケーション増加」「ケアの質向上」が大多数の施設で起きていること。事務削減は「入口」に過ぎません。
介護職員の離職理由第1位は「職場の人間関係」(34.3%・令和6年度介護労働実態調査)。
事務負担の軽減がコミュニケーション時間を生み、人間関係の改善につながります。
御社の業務を診断し、AI導入で何時間削減できて、
年間いくらの人件費削減になるかを無料でお出しします。
ここまで完全無料。営業トークではなく、数字に基づいた判断材料をお渡しします。
現場スタッフにも事務員にも、それぞれ最適な機能を提供します






なぜ一般的なパッケージソフトではなく、カスタム開発なのか
パッケージソフトでは「システムに業務を合わせる」運用になりがちです。私たちは逆です。御社の運用ルール・帳票レイアウトに合わせて最適なUIを作り上げます。
「独自ルールがあるから…」と諦める必要はありません。

最初のプロトタイプは2週間で稼働。現場で使いながら出た「こうしたい」を1〜2日で反映させます。実際に「ケアマネごと一括印刷」は要望の翌日に実装されました。

導入施設の施設長は60代前半の方。それでもiPadでの記録入力を直感的に使いこなせるよう、徹底的に「タップ数を減らし、文字を大きくする」設計を行いました。
現場から「これなら使える!」という声が上がります。

なぜカスタム開発が選ばれるのか
| 大手パッケージソフト | Fyve AIカスタム開発 | |
|---|---|---|
| 月次報告書AI生成 | ✕ なし | ◎ 8項目を自動文章化 |
| カスタマイズ性 | ✕ ほぼ不可 | ◎ 完全対応 |
| 要望の反映スピード | 数ヶ月〜対応不可 | 1〜2日 |
| 帳票フォーマット | 固定 | 御社専用に設計 |
丁寧なヒアリングから始めて、最短2週間で最初の機能が動きます
IT導入補助金や介護DX支援事業費補助金などの申請手続きを全面サポート。
補助金を活用することで、初年度から十分な投資回収が可能です。
丁寧なヒアリングで御社の課題を把握し、
診断レポートとご提案資料を無料でお届けします。
ご提案だけ聞いて持ち帰っていただくのも大歓迎です。